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Poserで仕事進まずagain

2008.08.29 *Fri
なんだか木目な人になっちゃった。何も変えてないと思うんだが...結構思いのままに動かすのは難しいのだろうか。

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CATEGRY : 趣味の創作

短編小説を書いてみた

2007.11.29 *Thu
8月頃にふと思い立って短編小説などを書いてみました。
意外と好評だったので、ここに掲載してみます。
でも、ですます体はメルヘンチックで合わないらしいです(笑

---- 第一章 初老の男性とバー ----
新宿駅から通りをやや入ったところに、古びたバーがありました。
この店は、煉瓦づくりになってはいましたが、どこにも看板などは出していないし、扉もススがかかったような焦げたような色をしていて、外から見るととても営業をしているようには見えませんでした。言うならば、それなりに競争の激しい新宿で、よくこんな店が続いているなあ、とも言えるようなバーなのでした。

ある日の夕方、このバーの前で一人の初老の男性がふと立ち止まりました。その人は、少し危ういような歩き方ではありましたが、背筋はぴんと張り、スーツにネクタイもしっかり締めて、どこかいい会社の重役か、あるいは金持ちの家の主人というような風貌でした。
その人は扉をしばらく眺めていましたが、やがて店構えを、まるで何か空想するかのように、しげしげと見はじめました。しかし、その様子は、どこか心もとないような、迷っているようなふうで、どうしても扉に手をかけようとはしないのでした。

あまりにそんな具合なので、向かい側の焼き鳥屋でビールを片手にレバーを頬張っていた、肩まで焼けて、汗ばんだランニングシャツを着た親父が声をかけました。

「おい旦那、何やってるんだい、その店は今日は、やってないよ」

突然声をかけられた初老の男性はびっくりして、一転、怯えたような顏つきになりました。
少し間があいて、

「やってないんですか」

「やってないね、たま~に誰か入っていくのを見るけど、そうだなあ、俺はよくここに来るけど、まともに開いてるのは見たことがねえ」

初老の男性は黙ってしまいました。あまりに黙っているので、親父がまた口を開きそうになった時に、今度は初老の男性が聞きました。

「失礼ですが」

そう言いながら、その目はどこか落ちつきをなくし、おどおどしているのがありありと見てとれました。

「ここはどこなのでしょうか」

親父は気のよい笑顔を見せて言いました。

「ああなんだそういうことか、あんた迷っているのかい。そこ大通りに行ったら駅だよ」

初老の男性は指さす方を見ました。そして、

「そうですか、そちらが駅ですか。」

またしばらく沈黙が流れました。やがて

「ではこちらに行ったらどこに行くのでしょうか」

と、今自分が来た方向を差しました。
親父は少し驚いて言いました。

「あんたそっちから来たんだろ。そっちは住宅地だよ」

と言いました。初老の男性は、少し悲しそうな顏をしました。

「あんたどこから来たんだい?」

親父は聞きました。初老の男性はそれには答えず、ゆっくりと住宅地の方に、疲れたような足どりで歩きはじめました。
親父は

「なんだい、変なやつだなあ。」

と言いながら、串にささっていた残りのレバーを一口で平らげました。

----第二章----
新宿駅の東口には警察の派出所があります。そこで、一人の男性が警察に質問されていました。
あの初老の男性です。毎日のようにあの古ぼけたバーの店の前に来て、そこを何時間も行ったり来たりし、向かい側の焼き鳥屋の女将が何度注意してもやめないので、ついに警察に通報されてしまったのです。

しかし若い警官は、もう疲れはてていました。その男性が自分の家族も思い出せない認知症の患者だったからです。
津川正夫、という自分の名前だけは紙に書いたのですが、それ以外家の住所も、家族構成も、何を聞いてもわからない、の一点ばりなのです。
これではバーに毎日行く理由はおろか、家か病院かに送り届けることすら難しいという状況でした。もう日も暮れかけていました。

さんざん無駄なやりとりを繰り返した挙げ句、途方にくれた警官はその津川という男性を、またあのバーの前に連れていくことにしました。そこに行きさえすれば、きっと何か変化があるのでは、あるいは少なくともしばらく待っていれば、焼き鳥屋の女将がいうようにふらっとどこかへ、きっと家がある方へ歩いていくのではと思ったのです。

二人がバーの前に到着すると、今日は珍しく、バーの扉が少し開いていて、中から光が漏れています。どうやら、営業をしているようです。警官はその古ぼけた扉をちょっと見やり、そして津川に声をかけようと向き直りました。すると、津川はいままでに見たことのないような活き活きした表情になっているではありませんか。警官はまったく驚いて言うべき言葉を失ってしまい、しばらくぽかんとその変化に見取れていました。そうこうしているうちに、津川は軽快な足取りで自分から店に入っていくのでした。警官は我に返って、どうしたもんか、このまま自分は帰ろうかと思案しましたが、やはりまた焼き鳥屋の女将に苦情を言われても困るので、意を決して、あとから中に入りました。

----第三章----
扉の先はすぐに下り階段になっていて、店は地下にありました。店内は薄暗く、カウンターだけでほんの二間くらいの広さしかなく、マスターも客も誰もおらず、古ぼけた真紅のカーテンにはところどころタバコの灰に焦がされたような穴があいています。カウンターの奥の方には段ボール箱やら、使っていない椅子やらが積み上げてあり、ただでさえ狭い店内は、そのせいでさらに半分くらいの広さになっていました。

津川は、それらがらくたの山をみて大分驚いた様子で、しばらくそこに立ちつくしていましたが、やがて一番隅の席に腰を下ろしました。警官は、よほど津川に声をかけようかと思いましたが、思い直してひとまずはこっそりと様子を見ることにしました。店内には津川と警官しかおらず、誰が出てくる様子もありません。

どれほど時間がたったでしょうか。津川は、座って待っていました。警官は、本当にこの店は営業しているのだろうか、お客の相手をするような店には見えないが、そもそも水も出さないなんて、店員なんているのかどうかすら怪しいぞ、などと考えていました。津川は、マスターを呼ぶ風でもなく、お酒を飲みたそうな風でもなく、ただいかにも裕福な家の主人か、上流階級の人々がそうであるように、落ち着いた様子で黙って座っているようでした。
あまりに何も起こらないので、警官はもうしびれを切らせて、津川に話しかけようと思って近付きました。さあ声をかけようと思ったそのとき、津川の手に何やら小さな紙が握られていて、津川はそれを食い入るように読んでいるのに気づきました。警官は慌てて、足音を立てないように飛び退きました。
津川はまだ一心不乱に読んでいます。まるで一字一句を、自分の脳に焼き付けるかのように、あらんかぎりの力をふりしぼって読んでいるようでした。警官は、何が書いてあるのか知りたくて知りたくてたまらなくなりましたが、がまんして隠れていました。

そうしてまたしばらくの時が流れました。津川はまだちっぽけな紙切れに釘付けになっています。
と、そのとき、おもむろに入口のドアが開き、20代くらいの若い男が入ってきました。白いYシャツを着てはいましたが、下はGパン、髪は短くスポーツ刈りに眼鏡をかけていました。
男はカウンターに人が坐っているのを見てちょっと驚いたような声をあげました。そして、

「すみません、お客さんがいるとは知らなくて」

と、さも申し訳なさそうな屈託のない笑顔で笑いました。津川ははっと顔をあげて、

「いや、いいんだ」

と微笑んで言いましたが、すぐに笑顔は消え、若い男の顔を見つめました。男は

「今おつくりしますから。何になさいますか?」

と言いながらカウンターの向こうに入りました。
津川はまだ男の顔を凝視したままです。何もオーダーしようとしないので、男は

「御注文は何になさいますか?」

と、少しだけ声を荒げて言いました。
またしばらく沈黙が流れました。やがて津川が口を開きました。

「ママはどうしたの?」

若いマスターはああ、そういうことかとしたり顔になって

「ああ、ここで働いていたママなら、2年前に亡くなりましたよ。以前のご常連さんですか?」

津川は目を大きく見開きました。少し気まずい沈黙が流れました。しかし、津川は落ちついて、

「そうか、それは残念だな…では、オールド・カナダをロックで」

と注文しました。マスターは、壁に並んだボトルを順番に眺めていましたが、やがて、そのうちの一つが空になっているのを見付けて、さも申し訳なさそうに

「はあ、すみません。オールド・カナダは今切らしてまして。ジャックダニエルならあるんですけど」

と言いました。津川は一瞬むっとした様子が見えましたが、すぐに笑顔に戻って

「ああ、それならそれでいいよ」

と言いました。マスターはホッとして、少し丸みをおびた、黒い四角のボトルを取りだして、そしてグラスがない事に気付き、奥の扉に引っこんでしまいました。

隠れていた警官は、その様子を見ていて、ひょっとしたら、この店にはオールド・カナダどころか、ジャックダニエルしかないんじゃないかと想像していました。実際、カウンターの奥にあるボトルのほとんどは空になっているか、そうでなくても、だいぶラベルがはがれたり破れたりして、これを口に入れる気にはならないなあというような代物ばかりなのでした。

警官が津川に目をやると、津川はやはり落ち着いて座って、今度は何か書きはじめました。その様子は、先程派出所で見たような、おどおどした認知症の人とは、とても同じ人とは思えないような毅然とした紳士の態度なのでした。そしてこの店に何か、思い出があるはずなのでした。警官は、もう頃合いだろうと思って、カウンターに出ていきました。

「津川さん」

と言うと、津川は、慌てて書きかけのメモを手で隠しました。そして、声の主が警官だということを見てとると

「はい…なんでしょう?」

と、少し萎縮して言いました。警官は

「駅前の派出所の者です。先程は失礼しました」

と言いながら津川の隣に腰かけました。津川は

「いいえ、そんなことは…」

と答えながらはにかんだ笑顔を見せましたが、眉のあたりにすまなそうな皺を寄せて、相手が誰なのかどうしても思い出せない、という様子でした。
警官は特に気にしたふうでもなく言いました。

「あなたはこの店に余程思い入れがあるようですね。もし差し支えなければ、教えて頂けませんか?」

と警察が訊くと、津川は言いました。

「あのう…失礼ですが、私が何か悪いことでもしてしまったのでしょうか…」
「いえいえとんでもない。ちょっと別の事件の関係で聞きこみをしているだけです。あなたをどうこうしようというわけではないんです。」
「そうですか…それならいいんですが。」

そう津川は言いましたが、それっきり口をつぐんでしまいました。
警官は、本当は津川が何を読んだり書いていたのか気になって仕方がなかったのですが、突然それを言うのも失礼な気がして、一緒に黙っていました。
そこにマスターが入ってきました。マスターは、お客が二人に増えただけでなく、その一人が警察の制服を着ていたのを見て、かなり驚いた様子で、実際口をあけたまま立ちつくしていました。

警官はそれに気付くと、ちらりと目をやって

「やあ、こんばんは。私もジャック・ダニエルのロックをもらえるかね」

そう言って、また津川の方を向いてしまいました。マスターは、はい、わかりました、と言って、ウイスキーの入ったグラスを持ったまま、また奥へ引っこんでしまいました。
警官は、津川を見つめていました。津川は、横を向いたままです。

奥から、かすかにウイスキーを混ぜる音がしました。

警官も、津川がとても辛そうにしているのを見て、横を向いてしまいました。黙って顔をあげて、壁ぎわに並んだ空瓶を眺めていました。
だいぶ前からここにあったような瓶ばかりで、みなうっすらと埃がかかり、ラベルが読めないようなものもありました。この瓶は、きっと何十年か前に、若い頃の津川を見守っていたに違いありません。


沈黙は、津川と警官の二人を重く鋭く刺すようでした。警官は、もうメモのことなど、どうでもいいような気がしていました。

その時、若いマスターがようやく二杯のウイスキーを作って戻ってきました。空気がふっと柔らぎました。
マスターは、警官と津川の前にグラスを置くと、また奥に引っこんでしまいました。警官が口を開きました。

「やあ、これはまたさびれた店ですな、こんなところにこんな店があるとは、私も知りませんでしたよ」

と、妙に明るい声で言いました。津川は、やはり黙っていました。警官は、さっと立ちあがり、

「それでは、私はこれで。また今度お伺いします」

と言って、マスターを呼び、勘定を済ませ、トンネルのような階段を上って、さっさと外に出てしまいました。

----第四章----
一人外に出た警官は、ひとつ大きな深呼吸をしました。まるで長い旅でもして来たような気分でした。あたりを見回し、自動販売機を見つけると缶コーヒーを買い、一気に飲みほしました。
すこしすっきりした気分になって、今度は今自分が出てきたバーの入口を眺めました。やっぱりおんぼろの扉で、ノブなどは強くひっぱったらすぐ外れてしまいそうでした。
津川は、一体ここにどんな用事があったんだろう、とやはり気になりながら、しかしさっきの津川の様子を思い出すと、どうしてもそれをもっと強く追及することはできないのでした。

津川は、警官の父と同じくらいの年齢でした。埼玉の実家にいる警官の父は認知症ではありませんでしたが、4年前に退職してからはすっかり気力が萎えてしまったようで、一日中テレビばかり見ていて、家からもほとんど外に出ず、体力も衰え、そして事あるごとに母につらく当たるのでした。とある会社に勤めていていた頃は、若い後輩の小言は言ってはいたものの、やはり自分が会社に必要とされていると自覚していたからか、それとも家族を支えているという責任感からか、どこか溌剌としてしっかりした足どりで歩いていたのに、それがこんなに短時間で、別人のように衰えてしまうとは、時間の流れがとても信じられないという気になっていたのでした。

津川は、あの様子からすると以前は余程仕事もでき、尊敬と畏敬の眼差しで見られた人間だったに違いないのに、今では焼き鳥屋の女将に疎まれ、警察にまでつきまとわれているーそう思うと、忘れられない思い出のあるバーに、頻繁に通いつめるくらい何でもないじゃないか、という気になるのでした。

警官の足は、もう駅前の派出所に向かっていました。今度の週末には、実家に顔を出そうかな…などと考えながら。

----第五章----
若いマスターが、お客が去ったカウンターから飲みかけのグラスを片付けていました。
マスターが最後にお客を見たのは、もう半年の前の事だったのに、今日は突然お客が二人も来て、しかも片方は警官だったことに、今でも少し信じられないような気持ちでいました。
そもそも週に一日か二日アルバイトに出ていただけのこの店のママが体調を崩して入院するというので、この店を急に任されたのが2年前。
何度も断ったのに、他にバイトはいないし、ママも親戚とは絶縁状態だったらしく、何度も何度も、最後は病気のせいでげっそり痩せて、それでもベッドから起きあがり、水気のない手で自分の手を握り、目には涙をいっぱいに浮かべて頼まれてしまい、仕方なしに承諾したのでした。
こんな店、継ぐ人がいなければさっさと引きはらってしまえばいいのに、ママにとってはどういうわけか店を閉める気にはなれなかったようで、自分としても、少しでもお金になるんならいい経験だし、やってみようかな、と納得したのでした。
幸い借金などはなく、多くの常連がいたので経営は、バーとしては好調でしたが、しばらくしてママが亡くなると、この仕事の大変な部分も少しづつ見えてきて、また自分はまだ若くて夢もあるのに、酔ったサラリーマンや年寄りの相手ばかりをするのが億劫になり、またママのようにうまく話題を持っていくのも苦手で、お客もだんだんに離れていったのでした。
そうなると、元々仕方なしに継いだ店ですから、努力して経営を回復させようという気力もなく、だんだん店を開けない事が多くなり、そうなると、もう一年もたたないうちに今のような、荒廃した店になってしまったのです。もう本当にこの店を閉めて、車でも売る仕事をしようかな…と思い、財産になるようなものがないか久しぶりに見に来たら、お客が来ていたというわけなのでした。

ふと客が座っていた椅子を見ると、小さな紙切れが落ちているのに気付きました。紙切れには、短く切ったセロテープが貼ってあります。
なんだろうと思って、開いて中を見ると、こう書いてありました。

「 お手紙ありがとう。新天地に行かれたあなたが、この返事を読むことはもうないでしょう。しかし私に、最後の花向けの言葉を贈らせてください。
あなたの姿が、異国の観衆を魅了することを願ってやみません。私がはじめてステージのあなたの姿を見た時の驚きを、今も思い出します。

この店であなたと過ごした時間は夢のようでした。いつかまた、ここでお会いできる日を信じております。 津川」

マスターは読み終えてから苦笑し、そうか、このテープでカウンターの下に貼ってあったんだな、と思いました。
そしてこの紙切れをそこにあった屑箱に投げ入れながら

「ああ、今日はしんどかった。客が来るとはねえ。でももう終わりだ。ママ、ごめんね」

と言って、カウンター横の棚に置いてあった、ママの写真が入っている写真立てに目をやりました。

その時、彼はママが入院していた時、バーでの仕事の楽しさを伝えようと思ったのか、話していたことを思い出しました。

「この店にはねえ、時々綺麗な踊り子さんたちが来てくれるのよ。中にはブロードウェイに行って成功した子もいるわ。
男性のお客さんの中にはその踊り子さんたちが目当てで来ている人もいるみたい。大きな会社の社長さんがいてね、踊り子の一人といい仲になっていたみたいよ。その社長さん、とても羽振りがよくハンサムでね、素敵なのよ。でもとてもお仕事が忙しそうで、なかなかその子とも会えなかったみたい。でも、その子がいなくても、なぜかいつもその子が座るのと同じ席に座ってたわ。何か約束でもしてたのかしらね。

ところがね、その社長さん、ある時から突然店に来なくなってしまったの。何かで入院したって話も聞いたけれど、本当のところはわからないの。
その踊り子さんも、最近アメリカに行っちゃって、今は二人とも店に来なくなってしまったのよね」


若いマスターは、

「踊り子か。いいねえ。どんな美人さんだったのかなあ」

と言いながら、冷蔵庫のスイッチを切りました。




その日以来、津川がバーの前に姿を現すことはありませんでした。
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プロフィール

大和田 茂

Author:大和田 茂


元IT系の研究家。現在はゲーム/玩具作家をめざしている。


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